12/30 ◆DO
全て自分が悪いのさ。
今年はダークナイトが一番さ。ねぇ淳さ。
ティーブイで久しぶりに千鳥のネタが見れました。ほんのちょんぼしやったけど、私は、とても幸せでげしたけえ。
なんも変わっとらんで安心した、というより更に新しくって面白かって。
東京では、なかなか見れなくって悲しい。けど関西では認められてるんだろうなと思った。
エムに出んでも、関西で認められてる方がすごいもん。
2日間悩んでいて、家に閉じ籠る。悩みとは自分で産み出しているもんだから、自分でどうにかするしか仕方ないし。
私も2日しか悩めない人間なのかと呆れます。
嫌なもんは嫌だから逃げたくなるし、そうして逃げだすことは良くないけど、逃げるしかないし。
師走だからって走りだしたい。
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12/27 JP祭り
暮れ。
この寒さ、厳しい日本海からの風を感じ、日本の大地を感じる。
ここだけじゃない、こんな小さな世界で悩んで、てやんでい。
ルナシー、吉井和哉、東京事変のCDをレンタルし、ダビング祭り。
ひょんなことでMDウォークマンをもらって、私の生活は素晴らしくなりました。自転車+音楽は∞無限大のハッピーが起こります。空がきれいに思います。
また、キレてしまいました。限界だよ〜。
バイトって、あ〜。
二年に一度ぐらいで、ヤクザみたいにキレて辞めてしまうことがあります。
私は穏やかな性格に見られやすいけど、そんなことは全くない。高校の頃、最悪な生徒でしたから、超反抗して。陰湿な嫌な感じの。先生は生理が止まったと卒業式に言っていました。
それが、減ったものの。
昨日、ドラ猫のように、ジャイアンのように、バイト先の社員さんに怒鳴ってしまう、いつになったら、大人になるんだか。
だって理不尽極まりない。
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12/25 ◆これは
私たち家族は、大きなお屋敷に移り住むことになりました。
それは趣のある古い洋風のお屋敷で、私たちは喜びと不安が内混ざった感じでした。不安、誰も口には出さなかったけれどきっと皆そう感じていたと思います。その屋敷には、地下にも、広い部屋がいくつかあり、姉と私は地下で一緒に寝ていました。
妙な感じ。
確実に霊的な感じ。
私たちは、怖さを感じ上の階に逃げた。そして、地下を覗き込む。地下は必要以上に深いものでした。
すると、白い物体が、ゴキブリのように地べたをはえずりまわっている。
出た、やっぱりか。
女。長い髪を無造作に縛った真っ青な、女は四つん這いで床を嗅いでるのか、舐めてるのか、動き回っていました。もうやだもういやだ。
姉と私は固まってしまい見てるしかなく、その女がいなくなるまで見ていた。
次の日、何故かまた地下で眠る、今度は母も加わって。やっぱり出た。また同じリズムの動き。
今度は逃げずに追いかけてみました。
その女知ってる、あの人、黒川紀章の奥さん。
そして
